福井コンピュータアーキテクト(株)より 「BIM連携積算セミナー」ウェビナーのご案内
国土交通省より公開された「BIM連携積算」の試行内容について、
「結局、設計側は何を押さえておくべきなのか?」整理できていますでしょうか。
本ウェビナーでは、2023年度に国交省が公開した資料をもとに、BIMモデルを“審査対応で終わらせない”ための考え方と、今後を見据えた設計と積算の関係性について、実務視点で解説します。
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■ ウェビナー概要
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【タイトル】
国交省資料から徹底解説!BIM連携積算セミナー
▼ ウェビナーの詳細・お申込みはこちら
https://www.fcgr.jp/fad/media/seminar/seminar018/?helios_mail0113
【内容】
・国土交通省が公開した「BIM連携積算」試行内容の整理
・審査対応用に作成したBIMモデルを、その後どう活用するか
・将来の図面審査を見据えたBIMモデルの考え方
・積算ソフト「HELIOS」を用いた実務フローの一例
【講師】
株式会社日積サーベイBIMソリューション部
生島 淳平 氏
【公開期間】
2026年1月13日(火)~ 終了日未定
【受講方法】
動画配信(約45分)
※期間中はお好きなタイミングでご視聴いただけます
【費用】
無料
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■ こんな方におすすめ
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・国交省のBIM連携積算について、資料を整理して理解したい方
・設計で作成するBIMモデルが、積算や見積にどう使われるのか知りたい方
・今後のBIM活用を見据え、設計と積算の関係性を押さえておきたい方
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2023年度に国交省が公開した資料をもとに、BIM連携積算の考え方を整理して理解できる内容です。
今後のBIM活用を考える際の基礎として、ぜひご視聴ください。
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